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アセンションと終末の預言 :コーリー・グッドによるCosmic Wavesのプレゼンを再考するパート1

[トピック] コーリー・グッド 神人

アセンションと終末の預言:コーリー・グッドによるCosmic Wavesのプレゼンを再考するパート

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2019年4月にハワイで行われた、コズミックウェイブス・イベントでのコーリー・グッドのプレゼンがShereBeing AllianceのYoutubeチャンネルで公開されました。このプレゼンの内容についてはすでにマイケル・サラ博士が記事にして発表し、当ブログでもその翻訳を紹介済みです。そこで今回は新たな試みとして、サラ博士の記事や最近のインタビューと内容の重複しない部分と、今一度確認しておきたい部分のみを抜粋して、補足解説を挟みながらご紹介していきたいと思います。


Corey「私がフォーラムを通じて匿名で情報を提供していた時に、ブルーエイヴィアンズが夢の中に現れるようになりました。それが徐々に実際の物理的なコンタクトへと発展していったのです。私はスターシードであるとブルーエイヴィアンに言われました。私のような人々はたくさん地球上に生まれてきているのだそうです。今の時期はそれを自覚した人々が一つにまとまって、協力する時なのです。そうして協力するうちに、自身のミッションが明らかになってくるのです。」[5:30~]


コーリーは当初、GoodETxSGというハンドルネームでオンライン・フォーラムに投稿して情報提供を行っていました。その当時の自身のブログもまだ残されています。


Corey私がプログラム在任中に使っていたスマートガラスパッドには、クリアランス(機密情報取り扱い者適格)を持つ人が意識を使って接続します。そこには墜落したET船を回収して得た情報だけでなく、ETから与えられた情報や惑星外での活動によって得た情報など、膨大な量のETデーターベースが含まれています。これらの情報は科学者や技術者が閲覧するためのもので、一般的な宇宙船のパイロットや指揮官でさえ閲覧することはできませんでした。私がなぜ閲覧できたかと言えば、調査船で科学者たちと一緒に働いていたからです。だから私がコズミック・ディスクロージャーで語っていた内容の多くは、幸か不幸か私が科学者と一緒に仕事をしていなければ、私の地位では決して得ることができなかったはずの情報なんです。」[10:00~]


CoreyゴンザレスはもうSSP同盟とは行動を共にしていません。」[11:40~]


Corey私の言うダーク・フリートとはナチスの秘密宇宙プログラムで、80年以上の歴史があります。」[12:00~]


Coreyアライアンス(地球同盟)の人々というのは心に損傷を負った人達なんです。生涯、戦争をやってきたような人達だからです。でも彼らは正しいことをしたいと思っています。ただ彼らにはその方法がわからないのですよ。SP32-theydontknow.jpgそして結局元に戻ってまた悪事に手を出してしまったりします。それがアライアンスの抱えていた問題でした。しかし私が連絡をとっている人々の多くはアメリカやヨーロッパの軍の高官たちや、政治家で、彼らは私を通じて情報を拡散しようとしています。例のDIAの2つの文書のようにね。」[14:00~]


CoreyQアノンは軍のオペレーションです。トランプ大統領も軍の諜報部と協同しています。その全体に関与している将官たちが誰なのかも私は知っています。Qはトランプがメディアのコントロールに対抗するための別動部隊みたいなものです。」[15:30~]


Corey私は夢の中でブルーエイヴィアンにスターシードだと言われたわけですが、私はそれまで身長2メートル以上の青い鳥のETになど会ったことがなかったので、心配になりました。最初にブルーエイヴィアンが夢に現れた夜、私は外に出て怪しい車がいないか、私の家に何かアンテナのようなものが向けられていないかと、近所をくまなく探したほどです。なぜなら私はプログラムにいて、そのように人の頭の中に音や映像を送り込む技術があるのを知っていたからです。だからブルーエイヴィアンズに会ってもそれが現実に起きていることだと思えるようになるまで、しばらくかかりました。そしてブルーエイヴィアンズは私がこの役目のために生まれてきたのだと言ったのです。そしてこれは周期的に起きてきた事だと言いました。基本的に私はエノクと同じ役目を与えられているんです。エノクも私と同様の体験をしていましたが、彼はあの時代の日常の言葉を使って、あの時代の意識でそれを節目つしなくてはならなかったのです。「潜水艦」だとか「宇宙船」だといった言葉はありませんでした。これはある一定周期の終わりごとに私たちに与えられる上昇(アセンション)の機会なのです。私のような役目を持った地球人は数百万人いると聞いています。先程も言ったように、私たちは集結して、自分のミッションを見つけ出そうとしているところなんです。そしてどうやら私のミッションは部分開示を目論む人々の邪魔をすることだったようです。これまでのところ、なかなか良い仕事をしてきたのではないでしょうか(笑)。困難な道ではありましたが・・・私はもはや彼らの部分開示案というのは実行不可能ではないかと思っています。SP32-raisehands.jpgこのように手を挙げて、「火星についてはどうなんです?」「~については?」と追及するような人の数があまりに多くなってきたからですね。皆さんはそのように影響力を持っているんですよ。ブルーエイヴィアンのメッセージをお伝えすると、宇宙エネルギーの到来によって、たった今、私たちは選択を迫られています。それは自身のカルマの解消やアセンションに必要なことに努めるかどうかということです。なぜなら、私たちに残されている時間はもう僅かだからです。私たちが自分のミッションに気づいて、それを実行するには、とても短い時間しか残っていないのです。」[18:00~]


Corey自分のミッションがわからない、と言っている人でも本当はよく分かっているはずなんですよ。というのも、私たちは自身の人生経験を自分で選択しているんです。どんなトラウマを負うかも自分で選択しています。それは自分を訓練するためです。ブートキャンプのようなものですね。私たちがそれを訓練なのだと自覚して、その体験によって得られた知識を自分のミッションに応用すれば、それはとても力を持ちます。あなたにトラウマを与えてきた人々に対しても、少し違った見方ができるようになるでしょう。」[20:40~]


ここで、コーリーが初めてLOCでのSSP同盟とブルーエイヴィアンズの質疑応答の通訳をした時の報告を振り返ってみましょう。コーリーはGoodETxSGの名前で2015年3月11日にフォーラムに投稿をしていました。その中で、SSP同盟側の地球人がブルーエイヴィアンズに輪廻転生に関して質問したことついて触れられている箇所があります。

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「軍人思考」で服装からして「地球政府グループのリーダー」風の人々から寄せられた数少ない秘教的な質問の一つが、「地球人の死後に仕掛けられているソウル・トラップ(魂を囚える罠)というものは存在するのか?」というものでした。それに対する返答は、「生前と死後に遭遇する罠があるとすれば、それは自分自身で設定したものだけである。」「死後の白い光の先に魂を囚える罠があるという考えは、仕掛けられたサイオプ(心理作戦)であり、歪曲である。それによって人間は自らの意識が持つ創造の力を使って、自らその状況を作り出してしまうことになる。」「このような歪曲を生み出そうという計画的意図があるのである。」というものでした。

このようにコーリーの主張は一貫していることがわかります。また、コーリーは「私のような役目を持った地球人はたくさんいると聞かされた」と発言していますが、日本にもコーリーと同じ主張をしている人物がいることを皆さんは御存知でしょうか?それは日本におけるロー・オブ・ワン的なメッセージ、大日月地神示を受け取っている神人さんという方です。(※お名前の神とは地球のことであり、地球に感謝して生きる人という意味のお名前だそうです。最近ではJCETIの代表グレゴリー・サリバン氏と講演会でパネルディスカッションされてもいます。)例えば2015年8月28日の投稿では:

・・・生まれ変われる人は、時代に必要として選ばれし者です。 転生する理由は、この世でしか学び得られない変えることが出来ないものもあるからです。 生あるものは靈性進化する為に、遅かれ早かれ転生し続けます。 靈、人共に理解して頂きたい真は、本来生まれ変わることは喜びなのです。 愛する人々、縁ある人々にまた出逢い共に生きることが出来るからです。 己を愛してもらい、己の存在を喜んでもらえるからです。 その実感を明確に得られるのが、この世界です。 あなたが何のためにこの世界に産まれて来たのか? その答えは、愛する為であり、愛される為であります。 それが、あなたが存在する喜びそのものだからです。 愛したい愛されたいと素直に望まれて下さい。 そしてその為に必要なことをなさって下さい。・・・

また2016年2月25日の投稿では大日月地大神大靈団からのメッセージとして:
・・・己の心のままに顕れるのが靈人の世界じゃ。 善くも悪くも全て己の思いのままの世界に居るのぞ。 悪魔らはそのこと良く判って居て、人民に真の姿真の仕組み教えず、人民に成りすまし思考に魔の教え負の感情植え付けて、人民同士揉めさせ負の連鎖産み出し、あたかも地の民靈性低き獣人であるかのように見せしめ、己らが教育致すと申し、この地に入り込みて指導と申し洗脳致しては魔物の僕と致してきたのぞ。 他の星の民らも中々手出し出来ず長きに渡り民は支配されてきたのであるが、時来りて地の靈団の解体調査致し、これまでの在り様、人民の御魂に刻まれた記憶全て調べに調べて悪魔らの罪暴いて参ったのぞ。 地の民、生まれ変わりて地の民のまま悪魔の僕のままありた故、もう生まれ変わりたくないと申すようになり、靈人のままに其々靈団設けて自分ら守るように転生せず靈界に留まっておりたなれど、これからは良き世となるから生まれ変わりてうれしたのし生きて下されよ。 靈人よ、生まれ変わりたくなるような地となりますのじゃぞ。 皆々喜んで地の民として生まれ変わりて下されよ。 生まれ変わり死に変わり何れも喜びであるのが真の仕組み在り方でありますのじゃ。 神人、このこと世に伝える役。真、人々に伝え人々の洗脳解いてゆく御役でありますぞ。 大層御苦労致して居る故判りて下され。教団教祖ではないのじゃぞ。・・・

このように、お互いに全く面識もなく、存在すら認識し合っていないであろう両者が、同じ時期に同じ内容のメッセージを伝えていたということです。コーリーの発言に戻ります


Corey「なぜ私たちはこの星に生まれ、このような騒動を経験しているのでしょうか。他の惑星も同じような過程を経ていると聞きますが、中でも地球は特別なようです。様々な困難な事例が寄せ集められてきたという経緯があります。他の恒星系で壊滅的な変移があった時に、「君の魂はまだ第3密度だね。さらに成長する機会を求めて地球へ行ってらっしゃい。」という感じでやって来た、様々な第3密度の魂たちのるつぼなのです。そしてこれには理由があります。確かにこの太陽系はとても荒れた環境ですが、ここへやって来ている生命体たちは、進化というものはストレスを経ることで起きると信じているのです。私たちが経験しているストレスもアセンションの過程の一部だということです。私たちはただただ美しい体験を欲していますが、暴力的な体験も、ネガティブな体験も全ては成長のための一過程なのです。」[22:30~]

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ここでもまた、2016年4月25日の神人氏の一言を見ると興味深いメッセージの共通性を見出すことができます

地球は元より銀河の星々のように 色々な価値観の御魂が集っている とても面白い惑星であるということ そして宇宙の雛型とも言える 特別な星でもあるということ 愛することを理解できる御魂と 理解できない御魂とが混ざり合い 互いに学び合う仕組みになっている 靈性進化プログラム あなたがもしもどこかの星の 代表者として地球にいるとしたら…? そしてもしもあなたが宇宙中から 生き方を見られているとしたら…? 

2016.4.25 神人 拝


Coreyそしてこれら全ての体験が持つ意味は、二元性を体験するということなのです。一なる無限の創造主のために。人々はよく尋ねます、「なぜ人は生まれてくる時に、記憶を失って、自分が誰だったのか忘れてしまうのか?」それは皆さんが神の一部だからです。もし自分が神だと覚えていたら、このような酷い体験に耐えることはできないですよね(笑)。一なる無限の創造主は様々な全ての体験をしたいと思ったんです。そして私たちがそれをしているということです。」[23:40~]


Corey「スターシードや他の恒星系から転生してきた魂は例外として、地球上の大多数の魂はこの太陽系での周期的な壊滅をかつても経験しています。この星系のエネルギーのせいで、この星系で育ってきた魂というのは全てがポジティブな存在とは限らないのです。彼らがポジティブな存在になれるチャンスはたくさんあったのですが、彼らはより好戦的で利己主義になることを選択しました。彼らが意識を上昇(アセンド)させることができなかったせいで、彼らの惑星であったマルデクは壊滅しました。戦争も原因の一つですが、主には太陽のマイクロノヴァによる天変地異が関係しています。それからその後しばらくは火星に住んでいた人々もいました。しかし太陽が起こす複数のマイクロノヴァやその他の周期的な太陽活動があって、火星の大気が徐々に太陽風によって剥がされていったのです。そして火星に住めなくなった人々も月や南極へとやって来ました。しかし天変地異で亡くなった人々の魂も地球にやってきて、人間の肉体に転生していたのです。これらの出来事をロー・オブ・ワンでは「魂の因縁」と呼んでいます。火星やマルデクにいた人々が負った魂の傷はとても深く、彼らの集合意識は自己崩壊したのだと思います。彼らの意識を上昇させ、トラウマを解消させようとしていた連合グループの援助の手も届かないところまで落ち込んでしまったのです。それが彼らが地球にやってきて、また一からやり直すことになった理由です。」[24:15~]


このあとコーリーは火星やマルデクで亡くなった魂が生まれ変わって地球へやって来たケースだけでなく、生きたまま他の恒星系でのマイクロノヴァの天変地異やドラコの圧政などから避難させられてきたマヤ人やオルメカ人のような人々もいるという話をします。これについてはサラ博士の記事最近のインタビューでも語られていた通りです。また大日月地神示にも「生きて救う者と死んで救う者、生まれ変わりてから救う者と別れますぞ。」という同内容のメッセージがあることを指摘しておきます。次にコーリーの話は太古から地球を舞台に行われてきた約60種族のETグループによる22の遺伝子実験、及びその競争関係や、ウイルスを利用した遺伝子改変の話題に移ります。これに関しても神人氏は同じ内容の主張をしており、「・・・どのような生命体が、地球では生存可能なのか?というプロジェクトに移り変わり、それぞれの星の高度な遺伝子科学と芸術を駆使致して、地球環境に適した新たな生命体(微生物・植物・動物)を次々に創りだしてゆきました・・・」「ご先祖様たちは、色々な姿形の地球人も創りました。(今とは異なる姿形)」と伝えています。


Corey「また、宇宙法の目をかいくぐってこの実験を行うために、多くのETグループが地球人に転生してきています。ですから、自分の自由意志に反してETに拉致や人体実験をされたと主張している人々の多くは、実際はそのETグループから地球人に転生してきた人々であり、生まれる前にそれが起きることを許可している、といったケースが多いのです。また場合によっては、あるETグループが実験を終えて去っていく際に、地上に転生していた仲間が死ぬことがあります。殺されるのです。私たちはこれを非道な行為だと思うでしょう。去っていく際に地上の人々を処分していったのだと解釈するんです。しかし実際は、彼らが何をしているのかと言うと、彼らはそうして死んだ仲間の魂をちゃんと回収して、宇宙船にある別の肉体に移して、それから去っていくのです。彼らにとっては地球に残した亡骸はただの容器だという考えです。私たちはそれに対して全く異なる解釈をします。証拠隠滅したんだろうなどと考えるわけですね。」[30:50~]


Corey「この実験を進めていくために、彼らは常に私たちを管理していなくてはいけなかったのです。そこで彼らは私たちの社会に伝統、宗教などの差異を与えました。私たちが人種の垣根を越えて婚姻し、遺伝子が混ざるといったことをしにくいように、様々なプログラミング(洗脳)を施してきました。つまり、そうすることで人間たちに自己管理させて、それぞれの遺伝子実験が混ざらないように防止させてきたんです。SP32-compartment.jpgこれが地球上の人種差別や戦争の根本的な原因です。お互いにうまくやって、混ざり合うことを防止するような洗脳がなされてきたということですね。」[32:00~]


Corey「ある種族として進化を望む時、遺伝子的にも一定の段階に変化しなくてはいけませんし、それとバランスを取る形で精神的にも成長していなければなりません。つまり長い年月をかけて遺伝子が向上していくにつれて、それに追いつくように無意識のうちに精神的にも成長していくものなのです。しかし精神的なトラウマを負ったり、他のETがやってきて遺伝子に改悪を加えて劣化させたりすると、そのバランスが崩れます。アセンション(成長)するためのバランスが損なわれてしまうんです。これまではそうでした。」[35:30~]

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Coreyしかし最終的には私たち人類がこの遺伝子実験プログラムを引き継げることが決まりました。つい最近までは様々なETたちが私たちの遺伝子を管理し、精神性や意識を操作して、私たちの成長を一定の道筋に誘導してきました。しかし私たちの成長は今や彼らの管理の必要性がないレベルに達したのです。私たちは自分でそれをコントロールできるようになりました。私たちはもう遺伝子の仕組みを理解しましたし、本当の精神性というものを理解する人々も増えたからです。アセンションするためにはバランスが全てなのです。だからベス(エリザベス・ウィルコック)の言うように、カ・アリーも私に神聖な女性のバランスの再調整がアセンションのために必要不可欠なのだと言っていました。そのバランスを最初に崩したのが、私たちをコントロールしにやって来たET達だったのだと思います。アリーは、私たちが一致団結して、戦う意図を持つことの大切さを説いていました。その通りだと思います。彼らはそれが起きないように、私たちを分断統治し続けてきたのですから。しかし今や彼ら(遺伝子ファーマーETグループ)の連合も解体され、彼らは自分たちの後始末をしているところです。そしてソーラーフラッシュ・イベントの後には全ては人類の手に引き渡されるでしょう。」[36:20~]


ここで再び神人氏の知見を引用します。人類の成長とETの関与に関する理解の助けになる驚くべき内容です。:

・・・他星・他銀河の方々からみると、地球人は霊性・知能が低く好戦的であるという印象を持っている方々が多く、現在の地球人が急激に霊性進化していることがどうしても信じられないという方々が多いようでした。・・・
・・・それから、宇宙法のひとつとして、他星に関わることの出来る条件として、その星に存在する種族よりも霊性が高いと認められている種族・存在のみであり、霊性の低い種族に対する指導目的であるならば、条件付きで直接関与することが宇宙では認められているのです。
故に、これまで関わって来られた他星の方々が、この10年の地球人の霊性進化に伴い宇宙法によって自分たちが自由に介入出来なくなったことに対し、非常に強い疑念を抱きながら、独自の調査で地球に、地球人の意識に入り込んで来ている方々が多いのが現状です。
地球人が自分たちよりも霊性が高くなった?ということが信じられないのです。・・・

Corey「ここにおいでのどのくらいの人が、自分のミッションをわかってらっしゃいますか?SP32-hands.jpg思い切って言うなら、私はおそらく皆さんが潜在意識レベルではご自身のミッションに気づいていると思います。皆さんは特定の気質や人格を持って肉体に生まれてきました。皆さんが経験していることには全て理由があります。例えば趣味にしても、「なぜ私は熱心にこんなことをしているんだろう?こんな馬鹿げた趣味、時間の無駄ではないか。」と思うこともあるでしょう。仕事にしても、進学した大学にしてもそうです。しかしそれらも全て皆さんのミッションの一部なんです。全ては学びの過程であり、皆さんのミッションへと導かれています。そして人生において体験していること、選択した道は、自分の思い描く理想というよりは、むしろ皆さんを本当のミッションへと向けさせるものなのです。必ずしも自分にとって快適なミッションであるとは限りませんからね。特に私たちのように内向的な性格だと、舞台に上がって自分の身に起きた信じられないような体験を話すということは大変なことです。」[44:55~]

最後に神人氏の知見と日月地神示からの一節を引用して、パート1を終えたいと思います。神人霊媒日記2013年7月3日より

だれもがみんなたくさんの過去生を持っております。
今生における脳の記憶が無いだけで、全ては魂に記憶されており、全ての顕れ、感情には必ず理由があり、過去生の記憶によるものが多いです。
ひとつひとつの生には、男もあれば女もあり、職業も経済的にも、育つ環境も、毎回異なり、人は色々な形で、色々なことを学びます。
あなたが心惹かれる場所、国、人、物、特技、趣味、人間関係、現象…の全てには、意味があり、今生得た知識・経験だけではなく、過去生からの影響でもあったりします。
全ては、繋がっております。何度も生まれ変わり学ぶ仕組みなんですね。
天才と呼ばれる子供たちは、早くから過去生の延長のままのことをしている人が多いです。
故に、幼くして目覚ましく才能を開花させて活躍するのです。
同じことをして行きたいのか?新たなことをして行きたいのか?
己の欲求は、過去生からの因果でもございます。現生での生き方・選択の結果が、来生に必ず繋がって行きます

日月地神示「た」の巻より

人には人として生まれる訳がありますのじゃぞ。
そなたらは、皆大事な御役目担い、この世へ生まれて居るのじゃ。
何故生まれて来たか判らんか。そなたらが生まれたくて生まれて来たのじゃ。
生まれたくないもの生まれん仕組み。皆々そなたらが選んでおるのじゃぞ。
取り違い致しておる方おられるぞ。生まれて来たのは、苦しみではないのじゃぞ。
その時代は、とうに過ぎて居るのじゃから、皆うれしうれしの御役に目覚めて下されよ。
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