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視聴者からの質問 パート13: 人類の新たな未来

シーズン 10, エピソード 13

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※このエピソードは2017年末のコーリーの更新情報に基づくQ&Aになります。先にパート1パート2からなる当該記事をご一読されておくことをおすすめします。

David Wilcock: さて、「コズミック・ディスクロージャー」にようこそ。司会のデイヴィッド・ウィルコックです。今日はコーリー・グッドと一緒です。そして今シーズンでお伝えしてきたコーリーの大変興味深い最新情報に関して、私たちはとても多くの議論や質問を受けております。そこで私たちはこのエピソードを使ってその質問にお答えすることにしました。とても多くの質問が寄せられているからです。

さてコーリー、番組にようこそ。
Corey Goode: ありがとう。
David: まず最初の質問は、

「太陽系外周のバリアがなくなったことのメリットとデメリットをはっきりさせてもらえますか?例えばそれによって、ドラコみたいな種族が自由に出入りできるようになったりするんですか?」
Corey: ええ、私に伝えられている話では、今ではバリアが消えてポータルが完全に開通した状態ということです。誰でもこのポータルを通ることができますが、その往来はすべて厳重に監視されています。
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ある地点から別の地点へポータルでジャンプした時の電気的なフィードバック(反応)で彼ら(銀河連邦)には分かるんです。何回ジャンプしたのか、何回ポータルを接続して最終的な目的地に到着したのか。そして居場所を追跡できます。
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彼らの話では、ポータルを通って太陽系から逃げた誰もが、生涯逃亡者として追われ続けるだろうということです。それはネガティブ勢力にとって安全に避難できる場所など、もはや残されていないからだそうです。
David: さて、あなたは以前ドラコは太陽系内に一大帝国を築いていると言ったことがありますね。そうすると、もし太陽系内に彼らを閉じ込められれば、ソーラーフラッシュによってドラコの大敗北ということになるんでしょうか?
Corey: まあ、ソーラーフラッシュの前に彼らは皆でステイシス(冬眠状態)に入ったり、時空間バブルの中に隠れて、1000年間に及ぶ太陽系のエネルギーの高まりをやり過ごそうとするでしょう。その後に戻ってきて再び自分たちの権威を主張するつもりです。

しかし、ひとたびソーラーフラッシュが起きたら、隠れているドラコたちを探し出して根絶やしにするのは私たち人類の仕事になります。
David: わかりました。それでは次の質問です。

「ジークムントはあなたに『何が直感エンパスだ!』と言いましたが、彼はあなたが直感エンパスだとは容認できないと言っているのではないでしょうか。どういうつもりでジークムントはこの発言をしたのかわかりますか?」
Corey: ええ、間違いなく彼は私の直感が不正確だと言いたかったんでしょう。
David: では彼は直感エンパスだったら絶対に間違うことのない凄い超能力者であるはずだと思っているということでしょうか?
Corey: そう。基本的に彼は「お前は超能力者なんだろ。だから何でも知っていなければおかしいじゃないか。」と思っているんです。
David: なるほど。
Corey: ほら、私たち直感エンパスが3人一組になって使われて、三角分割するのには理由があるんです。私たちの誰一人として、血清注射で能力を増幅されている時でさえ、100%正確ということはないんです。
David: なるほど。では次の質問です。

「結局の所、ドラコも実際にはAIの操り人形であり、AIの手先にすぎないんですよね。もし本当にAIが真の黒幕で、ドラコを打倒したとしてもAIは生き残るというのであれば、どうして私たちはAIの奴隷とならないと言えるんでしょうか?」
Corey: まあ、順序としてはこうです。太陽が今入っている太陽活動極小期を抜けた後に一連のソーラーフラッシュが起きます。太陽活動の周期は約11年なので、約11年太陽活動極小期が続いて、それを出た時に劇的に大きなソーラーフラッシュが起きると予想されています。しかもそれは一度ではなく何度も・・・

それに極小期の間も小規模のフラッシュは複数回あると予想されているんです。いくつかはすでに起きています。

そしてこの一連のソーラーフラッシュが基本的にAIにとってはEMP(電磁パルス攻撃)に等しいのです。AIが宿るすべてのテクノロジーが破壊されるでしょう。そして私たちの宇宙の領域にAI信号が浸透することはもはやできなくなります。これはすべてコズミック・ウェブからの逆流として、太陽から放出されるエネルギーのおかげです。
David: そうなったら、私たちは全てのテクノロジーを失って破滅するのではないでしょうか?どうやってそれを回避するのでしょう?
Corey: 大変な時代となるでしょうね。人々は・・・失われる命もあるでしょう。良くないことも起きるでしょう。しかしそれは多くのポジティブ派の離脱文明の人々が、私たち地球上の全ての人々に分け隔てなく、様々な進んだテクノロジーを提供するのに絶好のチャンスだととらえているんです。これは選ばれたエリート国だけに与えて、残りの人々にゆっくり流通させていく、というようなものではありません。
David: ソーラーフラッシュに持ちこたえて、その後もまだ稼働できる耐放射線強化テクノロジーみたいなものはありますか?
Corey: 彼らは十分にシールドできるテクノロジーもあると考えています。しかし私が聞いた話からすると、どんなに地中深くに逃げたとしても、このエネルギーは貫通するでしょう。
David: でも彼らはこれが起きた後に使えるテクノロジーを一般公開できると思っているんですよね。
Corey: そうです。
David: 興味深い。それに関して今疑問に思ったことがあります。

もしあなたの言ったように、今から10~11年後に起きる最後で最大のソーラーフラッシュの連発によって、AIに本質的にEMP攻撃を加えられるとしても、どうやってすぐにAIが元いた光子の中に逃げ込むことを防ぐんですか?あなたは以前AI信号は光に乗ってやってきていると言っていましたよね?
Corey: 1000年後には再びAI信号が太陽系に戻ってくるでしょう。その時の人類は今とは異なる種類のテクノロージを発達させていて、ちゃんとAIの驚異に気づいて、沈静化することができるでしょう。
David: では基本的にAIはまだいたるところにいて、それでも私たちは・・・未来の人類にはAIに対する免疫ができていて、それどうやってAIに対抗したら良いかわかっているということなんですね。
Corey: そうです。AI信号は私たちの周囲の多くの異なる銀河系から発信されています。それから隠れるすべはありません。
David: 次の質問です。

「ウィリアム・トンプキンスは(ディスクロージャー・ムーブメントへの)一般市民の積極参加を強く促していました。ドラコを打倒して我々の社会を癒やしたいと思っている一般の私たちは、どのようなかたちで運動に参加すべきだと思いますか?」
Corey: 一人一人、個人の取り組みが大切です。個人個人がカルマのもつれを断ち切るよう、自分自身の問題に取り組まなければいけません。

個人の意思は共同創造の意識につながりますから、それをポジティブな結果に集中する必要があります。

それを実行する人が多ければ多いほど、私たちはポジティブな結果を得やすくなるでしょう。

そしてたった今、私たちはティール・エールが言うところの「大いなる目覚め」をこの地球上で迎えようとしています。
David: 「自分の意思を集中させる」と言っても広い意味がありますよね。もう少し具体的にどうすることなのか教えてもらえるでしょうか?
Corey: 単純にそのままの意味です。自分の意思とエネルギー、つまり思考のエネルギーを人類にとってポジティブな未来へと集中するんです。

黒魔術の秘密は、何か破滅的な事が起きるという憂鬱なイメージや考えを私たちに植え付けることにあります。

彼らはそれを私たちの意識に植え付けいるだけで、実際に起きている厄災の多くは私たちが自分たちの共同創造意識を通じて自分で起こしているのです。私たちはそうやって操られているんです。
David: それではある意味、私たちが未来を好きなように舵取りする力を持っているということですね。
Corey: 常に私たちがその力を持っていたんです。それをずっと気づかないようにされてきたんです。
David: それではなぜドラコが強権を発揮してやりたい放題しているように見えるんでしょうか?ドラコも私たちが許したことしかしていないとしたら、なぜこんなにドラコの支配はうまくいっているんでしょう?
Corey: それすらも私たちが許可しているからです。声を上げて抵抗しないで、操られるままでいるということは黙って認めているのと同じことなんです。
David: ブルーエイビアンズが「人類は自分の足で立つべきだ」と言ったのは、具体的にはどういう意味なんでしょう?その真意を説明してもらえますか?
Corey: ええ。それは私たち人類が種として「いつか誰かが救ってくれる」という思考回路にプログラムされているという意味です。

そうプログラムすることで、私たち自身の共同創造能力に気づかせないようにしているんです。

ひとたび私たちが自分達の共同創造の力に気づけば、救世主は必要ないことを知るでしょう。待ち焦がれた救世主は私たち自身だったということです。
David: とても興味深い。オーケー、次の質問です。

「レプティリアンを完全に掃討するためには、私たちはソーラーフラッシュを待つしかないのでしょうか?」
Corey: そうです。彼らの残党を根絶やしにするという意味では、そう言えます。なぜならソーラーフラッシュの時が、彼らが停滞フィールドに逃げ込んで外に出てくることができなくなる時だからです。彼らはソーラーフラッシュのエネルギーに耐えることが出来ません。ひどく不快で、対処する術がないのです。

そうなれば彼らを仕留めるのはいともたやすくなります。そう聞きました。
David: 次の質問です。

「次の点についてはっきりさせてもらえませんか。『人類の宇宙の家族』についてです。あなたは『人類の宇宙の家族が介入して、私たち人類が進化と成長の次の段階に進めるよう援助してくれるだろう。』と言っていましたね。『宇宙の家族』とは具体的に誰なのですか?次の成長段階とは何です?」
Corey: ええ、それは宇宙の「いとこ」たちのことです。彼らは見た目にも私たちとほとんど変わらない人間種族で、ただ人種が異なるだけなのです。彼らは私たちがこれから通過するのと同じ過程をすでに経験しています。

次に何が起きるかと言えば、スーパー連邦評議会が完全に解体されて、この宇宙の従兄弟である地球の近隣の52の星団の代表たちがスーパー連邦の施設にやって来て、私たち人類と交流し、私たちがこれからどう進化のプロセスを経ていくのか指導・鞭撻してくれるということです。
David: 精神的な成長についてだけでなく、遺伝的な成長に関しても質問がきていますね。

「そうなったら『宇宙の家族たち』はどんなかたちで私たちの遺伝的成長を支援してくれるんですか?」
Corey: 彼らはまず私たちに人類自身の遺伝子実験プログラムを引き渡してくれるでしょう。

それでどうなるかは、私にもわかりません。しかし私が(アンシャールから)聞いた話では、人類がこの遺伝子実験プログラムの存在を知り、自分たちがその実験台であったことを知った後、それに反抗するようになるらしいんです。そのことに大変に憤慨して。

ほら、私たちはみんな人類は生物界の王様であるように思っているじゃないですか。それが実はもっと進化した生物のモルモットでしかなかった、という事実をどう受け止めるのか?ということです。

かなりの認知的不協和の問題が起きるでしょう。大変な時代を迎えますよ。
David: オーケー。次の質問です。

「夢を通じて私たちが受ける授業とはどんな性質のものですか?学校の教室に座っているのと同じように受けるんですか?それとももっと象徴的な話ですか?」

「正確には夢を通じての教育とはどのように行われるんですか?」
Corey: まあ私が聞いたところでは、教室のような場所にたくさんの人々がエーテル体で一堂に会するということです。私も時々その場にアバターとして現れて、講師をしていたようです。というのも、夢の中の教室の環境で私を見たという人からの報告をしょっちゅう受けているんです。

私には全く記憶がありません。だからいつもそういう人には、あなたのハイヤーセルフが私をアバターとして使っているに違いないですよ、みたいに返答していたんです。

しかしブルーエイビアンズから聞いて判明したのですが、実際に私もこのドリームワーク(夢の授業)に参加して訓練を手伝っていたのだそうです。精神的なレベルにおいて。
David: じゃあ授業が行われているケースもあると?
Corey: そうです。教室の環境が見えるのは、人々がこのエーテル上の出来事をどう認知しているかの結果です。

彼らの・・・ハイヤーセルフが彼らが教室に座っているかのように見せているんです。

それがエーテル上でどんな環境に再現されているのか正確にはわかりません。
David: コーリー、おもしろいことにロー・オブ・ワンではアセンションのことを「卒業」と言い表していますね。それに私自身も、何度も何度も繰り返し「卒業式」の夢を見てきました。

この卒業式の夢もそういった夢の授業の概念の表れだと思いますか?
Corey: 可能性はありますね。でも私たちがこれから経験する「卒業」はもっとずっと大きなイベントです。「大いなる目覚め」ですからね。
David: ですね。オーケー、次は銀河間奴隷貿易についての質問です。

「銀河を股にかけるほど広範囲の奴隷貿易によって、人類が売り飛ばされているという事実があるなら、善と悪の戦いにおいて次の大きな進展が期待できるのはこの奴隷制についてなのでしょうか?そして地球から連れ去られた人々は帰ってくることができるのでしょうか?」
Corey: はい。今現在、もうすでに私たちは人身売買に関して大規模な争いを目にしていますよね。
David: 地球上での。
Corey: 地球上で。
David: ええ。
Corey: そう、地上で起きているのが・・・多くの人身売買です。私たちは進化したと思っていても、何千年も変わらず同じことをしているんです。それだけはびこっています。

しかしこの人身売買のかなりの割合である、年間100万人以上が惑星外へと売られていくのです。

これまでもお伝えしたように、取引される理由は様々です。

その対策として暫くの間行われてきたのが、SSP同盟による工作活動です。それには私も参加していて、私自身手伝ってきました。彼らは被害者が送り飛ばされる時に、印(タグ)をつけて追跡できるようにしておくのです。

そして数々の被害者が救助され、マヤ人の管理する惑星に移送されて、ヒーリングを受けています。それがこれまでに度々あったことです。

それがこれからはより大規模になると聞いています。どんどん奪還作戦を実行していくでしょう・・・つまり、売り飛ばされていった何百万人もの人々が救助されて、安全な惑星に運ばれ、数年間はそこでヒーリングを受けて暮らすのです。全てのトラウマが癒やされます。

そしてある程度までヒーリングが進めば、地球の人々と再び一緒に暮らせるようになるでしょう。

しかしその過程で、地球上の家族にはその人が無事で、この療養プログラムを受けている途中だということは知らされるでしょう。
David: オーケー、次の質問です。

「あなたはLOC(月面オペレーション司令部)でNASAのバッジをつけた職員を見たと言っていましたね。これは以前のコズミック・ディスクロージャーでのあなたの証言にはなかった情報です。」

「どういうことなのか詳しく説明してもらえますか?伝えれてきた話では、NASAみたいな単純なプログラムは宇宙開発の深い部分には関わっていないはずではありませんか。」
Corey: 最近エメリーとも話していたんですが・・・ある空軍の宇宙プログラムと宇宙飛行士養成学校が五大湖の近くにあるんです。

そこには何十人かの宇宙飛行士がいて、彼らは軍産複合体の宇宙ステーションに勤務して、トライアングル型の宇宙船を操縦しています。
David: はい。
Corey: それでどうやら彼らはLOC B(ブラーヴォ)への出入りを許可されているらしいのです。そしてLOC Bが彼らが唯一知るLOCだそうです。
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彼らは私たちとは全く違う入り口を使っています。だから・・・私たちがLOC Bに行った時も、そこにいる研究者達とは話をしないように言われていました。特に私たちがLOC A(アルファ)から来たということを。
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David: そうですか。ではエメリーもこの秘密のNASAのことを知っていたわけですね。表向きのNASAと比べてこの秘密のNASAの規模や活動範囲はどの程度なんでしょう?
Corey: 私が知った時は・・・というのもその存在を聞かされたのはもうだいぶ前で、10年以上前の話になるんですが、数十人しか・・・
David: ああ、へぇー。
Corey: ・・・このプログラムの宇宙飛行士はいませんでした。
David: わかりました。さて、NASAについてもう一つ質問です。

「NASAがLOCにいることが隠されてきたのは、地球外政治上の理由のためですか?NASAがLOCに行くようになったのは最近のことですか?カバールがNASAにエサをやって、満足させてやっているようなことなんでしょうか?」こんな質問です。
Corey: まあ、これは一般に知られているNASAの宣伝・広報部門ではなく・・・
David: ええ。
Corey: ・・・軍事部門になります。

このNASAの軍事部門はLOC Bへのアクセスを許可されてもうかなり経つと思います。

ただ彼らは他の2つのLOCのことを知りません。彼らは一つしかないLOCに行っているのだと信じています。
David: おもしろい。
Corey: ちょうど私が以前LOC A(アルファ)のことを唯一のLOCであるかのように語っていたように。でもそれは他の2つ(BとC)の存在をまだ明かさないでおこうと思ったからですが。
David: この秘密のNASAはMICの秘密宇宙プログラムの存在を知っているのでしょうか?
Corey: 彼らもその一部です。
David: その一部だと。オーケー。
Corey: ええ、MIC SSPの一部です。
David: では別の部署の一つにすぎないと。
Corey: そう。それに彼ら(秘密NASA)は火星に小さな基地を持っていて、アクセスできるんです。
David: どんな機能を持った基地です?
Corey: 研究開発です。
David: 何を研究しているんですか?
Corey: テクノロジーです。彼らは人間の入植地を宇宙に拡大するための技術を確立しようとしているんです。しかし彼らはそれがすでにあることに気づいていません。
David: オーケー。では次の質問。

「以前のエピソードで、あなたはマヤ人の宇宙船に乗船して、レプティリアンがマヤ人を殺している場面に遭遇したと言っていました。」

「このレプティリアンはどうやってマヤ人を殺したんですか?テクノロジーを使用してですか?それとも意識の集中みたいなものですか?」
Corey: 武器ではありません。あんな奇怪なものは初めて見ました。音も立てずに念力で戦っていたんです。とても異様な光景でした。

何があったかと言うと、マヤ人たちが南アフリカのどこかの地下都市にこのレプティリアンがいるのを見つけたんです。
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彼らはそれまでしばらくの期間そこを監視して、このレプティリアンを探していました。

そして居場所を見つけ、彼らのテクノロジーを用いてこのレプティリアンをその洞窟都市から宇宙船へと一瞬の閃光で転送したんです。

レプティリアンは宇宙船の中に現れました。そしてマヤ人たちは自分たちの能力を過信していました。彼らは即座にこのレプティリアンをステイシス(活動停止状態)にできると思っていたんです。

しかし実際は彼らの手には負えず、このレプティリアンの極めて強いサイキック能力によって殺されてしまったのです・・・5~7人程のマヤ人たちが。
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マヤ人が使っていた武器ですが、こうやって持ち上げて使っていました。目の高さををこの部分より少し上に合わせて。

その状態で前かがみにじりじりと部屋の中へ歩み入っていました。この道具は武器であると同時に盾であるかのような持ち方で。

基本的にこの惨事が起きた原因は、マヤ人たちがこのレプティリアンの力を見くびっていたせいです。
David: 次の質問です。

「ETたちはもう私たち人類のDNAに手を加えて改良することを止めたのですか?それともソーラーイベントの後に次の大きな改良があるのでしょうか?」
Corey: 彼らは様々なプロジェクトを縮小しつつも、まだ人類の遺伝子をいじくり回すことを続けています。でもその多くはドラコの要請を受けた人間の手によって行われています。

だからまだありますね・・・インフルエンザ・ワクチンや他にも様々な方法を通じて。彼らはウイルスを運び役として使って、人類の遺伝子に変化を加えています。

しかしどうやら、近い将来、私たち人類は公然とあからさまに自身の遺伝子の管理を引き継ぐことになるようです。そしてしばらくは私たちが遺伝子の設計者としての道を辿るようなのです。(※以上はコーリーがアンシャールから聞いた、未来人としてのアンシャールが経験した過去の話。)
David: オーケー。次の質問はピートと私で話していて、混乱を招いてしまったことに関するものです。

「アンシャールとトールホワイトは同じなんですか?チャールズ・ホールが1960年代にネバダ砂漠で交流したと報告したトールホワイトもアンシャールだったということでしょうか?」
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Corey: 違うと思います。報告にある身体的な特徴が合っていないように思います。軍の人々がアンシャールを指してトールホワイトと呼んできたのは事実で、それは彼らの背が高くて、髪もブロンドで、白くてつるつるの肌をしているからです。
David: ええ。
Corey: しかしこれは彼らが十把一絡げに様々な生命体を「グレイ」と呼んでいるのと一緒のことです。同じことがノルディックにも言えます。様々な種族が「ノルディック」と一括りに呼ばれていますね。

チャールズ・ホールが交流を持ったというグループは、アンシャールとは完全に異なるグループに思えます。

紛らわしいのは、アンシャールと同様に彼らも歳を取るにつれてどんどん背が高くなることです。しかし私が聞いた話では、これは第4密度の高密度にいる種族にとってはかなり一般的なことだそうです。それが彼らに共通した人生のサイクルなんです。
David: 成長のサイクルが独特なんですよね?
Corey: そう。
David: ええ。だからピートも言っていましたよ。そういう呼び名はただ見た目からつけているだけなんだって。
Corey: そうです。
David: 雑ですよね。
Corey: ですね。
David: 「トカゲ族」と呼んでいる中にレプティリアンが入っているみたいなことですよね。
Corey: そう。
David: では「トールホワイト」もただ背が高くて肌が白いというだけの意味なんですね。
Corey: そうです。
David: わかりました。次の質問です。

「あなたが会った52人のウィットネス(証人グループ)の中で、見たことのない人種の人はいましたか?それとも全員以前から知っている人種の人々でしたか?」
Corey: いいえ。侵入者阻止・尋問プログラムで見たことがある種族が数人いましたが、基本的にミカ以外は初めて見るような人たちばかりです。

でも種族という点で見れば、彼らのうちのいくらかは侵入者阻止・尋問プログラムで取り調べを受けていたのを見ました。
David: 各種族を代表する52人の中で、地球人だと言っても難なく通用する人はどれ位いますか?
Corey: 彼らの多くがたった今も地上に降り立って、地球人に紛れています。彼らは以前私が話した宇宙の平和維持軍の一部なのです。

彼らは地上で人類を支援しています。そして彼らはそれぞれ民族的に自分に最も近い地域に溶け込んでいます。見た目がアジア人に近ければアジア地域に派遣される、といった感じです。

そして彼らは私たちを研究しながら、どうやって助けようかと計画を練っているんです。彼らの各グループが私たちの文明の様々な側面を分担して研究して、どのようなアプローチで人類支援計画を実行したらいいのか知ろうとしています。
David: 私がロー・オブ・ワンの議論をするフォーラムを主催していた、1999年から2003年の頃は、多くの人がアセンションとは何かについて混乱していました。レインボーボディにアセンションして体が完全に光へと変態する、みたいに。そしてロー・オブ・ワンでは人類は第4密度になるということが語られているわけです。

これら(52の恒星系の)の人々はアセンションした人々なんですか?もしそうなら、彼らが経験したアセンションとはどんなものだったんですか?
Corey: そうです、彼らは皆、私たちが言う第4密度の存在です。そして彼らもこれから私たちが経験するのと同じ、肉体の分子構造に変化をもたらすエネルギーのシフトを経験してきました。しかしこの変化はどちらかと言えば意識のシフトの側面が強いのです。

彼らの意識は拡大しています。その程度は、全てが平面の2次元から3次元へと拡大して、突如全てが深さを持つことを知覚できるようになるみたいなものです。

私たちもこれからそういったタイプの意識のシフトを経験して、これまでの世界が2次元であったかのように感じることとなるでしょう。

そしてひとたびそれが起きれば、私たちはこれまでと違った方法で思考し、人と関わり始めます。私たちは自身の共同創造意識のコントロールのしかたを理解し、望んだ現実を何でも創り出せるようになるでしょう。

3次元の物質を完全に制御できるようになります。
David: でも彼らはかなり急にパッと第4密度になったんですよね。それにしては目が大きくなったり、顔が細くなったりといった体の変化はないんですね。
Corey: 変化を経験する前と後で、彼らの見た目はほとんど変わっていませんよ。
David: 興味深い。次の質問です。

「今やもう人類がスーパー連邦の評議会入りしたということは、どれくらいの頻度で集まって、誰が評議員として人類の代表を務めるんですか?」
Corey: 人類が人類の代表を務めます。今はまだ始動していません。

まだ会合は開かれていません。今は準備と組織編成の途中です。

そして今はまだ現行のスーパー連邦が彼らのプロジェクトを縮小して、たたんでいる最中なんです。だから新たな会合はまだ開かれていません。
David: 「人類が人類の代表」という言い方をしていましたが、それには統治機構的な側面があるということを示唆しているんでしょうか?ただ一人の人間が意思決定するようなことにはならないということでしょうか。
Corey: ええ、一人に意思決定させるということはありません。今の国連に近いやり方になりそうです。定期的に各地域の様々な代表が代わりばんこに務めるんです。
David: 民主的にその地域の票を代表して。
Corey: いいえ。あくまで地球全土の代表としてです。しかしそれを各地域から選ばれた代表たちに務めさせるんです。そうすることで人類全員を代表していることがわかりやすくなるからです。
David: でも、「地域」とは何を指して言っているんですか?
Corey: ほら、アジアとかアフリカとか・・・それに、その中でもまた色々な国がありますよね。その各国からそれぞれ大使になる人が出てきて、このプログラムを通じて交代で役を回していくことになるでしょう。
David: なるべく人類一人ひとり、全ての人々の声が反映されるように設計されるということですね。
Corey: そうです。
David: ではこの代表たちは自分の地域の人々の要望を集約して、それを評議会の議題に上げるわけですか。
Corey: ええ。ただ地球全土を代表してはいますが、自身の地域からの目線でということです。そうすることで全ての地域の意見がこの管理体制の中に取り込めますから。
David: オーケー、次の質問は・・・これは少しごっちゃになった質問かもしれないですね。

「現在は誰がソーラーウォーデンやSSP同盟やMIC SSPを指揮しているんですか?」
Corey: おっと、それはとても込み入っていますよ。SSP同盟は独自の意思決定評議会を持っています。通常彼らは評議会の決定に従っています。従わない時もあります。

軍産複合体SSP(MIC SSP)の指揮・統制の多くは、技術的側面においてはエグリン空軍基地やマクディール空軍基地から下されます。
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しかし意思決定がなされているのは、DoD(米国防総省)やその諜報機関であるDIA(国防情報局)のような所です。
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David: ソーラーウォーデンについてはどうです?
Corey: ソーラーウォーデンという名前はもう使われていません。私も現在の作戦名を教えてもらおうとしているところです。何度か変わっています。でもこれもDoDの管轄下です。ただし海軍諜報部サイドですが。
David: ソーラーウォーデンは離脱文明だと思いましたが、どうしてDoDがそれを管理できるんですか?
Corey: ソーラーウォーデンは完全な離脱文明ではありません。

完全な「離脱文明」とは基本的にICCとナチス派閥を指してそう呼ぶんです。
David: あー。
Corey: 彼らは完全に離脱していて・・・つまり、地球上に指揮・統制系統を全く持ちません。

軍の傘下にある組織やプログラムが地球上の指揮・統制権を持っています。

そう、だから彼らは完全な離脱文明とは言えないんです。
David: わかりました。次の質問はちょっと洒落がきいてますよ。

「一体誰が(Who on Earth)地球上でドラコと主だって接点を持つ主要人物なんですか?」
Corey: 一人の主要人物がいるわけではありません。一つの組織としてドラコと接点を持っていると聞いています。

それが200人委員会です。彼らは世界中の経済的エリート達で構成されています。
David: 秘密結社の最上位には、パラディアン・ライトと呼ばれるものがあるという話があります。そこでの目的はカバールを動かす秘密の力を掌握することにあるそうです。

彼らはパラディアン・ライトを使って、しばしばドラコとテレパシーで交信させていたんでしょうか?
Corey: まあ、ドラコは常に一般の人々と交信していますよ。アンシャールと同じです。
David: ふむ。
Corey: 多くの場合、彼らは・・・体外離脱して人々の家を訪れたり、といったことをしています。

ドラコの王族たちと接点を持つ主要母体は200人委員会です。
David: 次の質問は前にもあなたが説明したことですが、また寄せられました。

「なぜあなたは遭遇したETやUFOの写真を私たちに見せてくれないんですか?それにアライアンスも私たちに知らせたいと思っていることがあるなら、なぜ今になっても写真やビデオのリリースを認可しないのでしょうか?」
Corey: まあ、アライアンスは基本的にカバールと交渉中なんです。カバールに降伏するように交渉しています。だからアライアンスとしては全てをこの計画に沿って進めるつもりなんです。
David: ではその計画の中には、いずれかの時点で本物の写真やビデオをリリースすることも含まれていたりするんでしょうか?
Corey: いずれかの時点でね。でも今がその時ではありません。それはコズミック・ロー(宇宙法)に違反することになります。彼らはこの宇宙法を遵守しているETたちと交流しているので、そういったETたちの写真やビデオを勝手に私たちに見せてはいけないことになっているのです。

人は私に多くの無茶を言います。「なんで写真を撮らないんだ」などと。(※コーリーは過去に写真を撮ろうと試みたが、うまく撮らせてもらえなかったというエピソードを語ったことがある。)でもほら、たとえ私が写真やビデオを見せたとしても、今度はこう言う人が出てくるでしょう、「ただのCGだ。パソコンで作ったんだろ。」

だから今では人が言う程、写真というものに証拠能力はありませんよ。
David: この話題はしょっちゅう上がるので、私からも一言、ロー・オブ・ワンで何度も言われていることで言い換えさせて下さい。彼らはそこで彼らの使命は「トゥルース・ウィズアウト・プルーフ(証拠を突きつけない真実)」を差し出すことにあると語っています。そこに韻を踏ませるほどに強調しています。

そして彼らの目的・使命は謎を種まいて、自ら探求したくなるようにさせることだと言っています。
Corey: そう、私たちは自然な意識の発達を遂げるべきなんです。大事な段階をすっ飛ばした意識の発達というのは不健全だと思います。

私たちが経験することになっている一定のプロセスというものがあるのだと思います。そのプロセスの一つが、真実を学ぶことで、その新たな真実から意識を拡大することなのです。

私たちはそういう手順を踏んでいかなければならないんです。
David: ロー・オブ・ワンでは、「真実としてまだ完全に認識されていない謎」の段階が「意志と信念」を形づくるとも言っています。(※真実を見つけよう、と思うことで意志や信念というものが生まれるということ。謎が何も残されていなければそうした意欲もわかないから。)

あなたは意志や信念の重要性について聞かされたことはありますか?
Corey: ええ、あります。「意志」は共同創造に直結していますし、「信念」も同様です。どちらも共同創造意識の重要な構成要素です。
David: ではある意味、この「謎」は私たちの成長意欲を鼓舞するために残されているんですね。やる気にさせて、真実を探し求め、あなたが私たちに教えてくれるこの世界の本当の姿とどう関わっていくかを自ら解き明かしたくなるように。
Corey: そう。そして自然に進化し、意識の進化を前進させるためです。
David: オーケー。次の質問です。

「今はもうETによる人類の遺伝子実験は取りやめになって縮小中ということですが、この実験の被験者となっている地球人が他の恒星系へ人質として連れ去られて、どこか他の惑星で実験が続けれるという心配はないんですか?」
Corey: まあ、そんなことは難しいでしょうね。太陽系の周りに銀河連邦のバリケードが築かれていますから。

ここ地球上の全ての遺伝子は、今や人類に所有権があるということになったんです。

地球上の遺伝子は全て私たちのもので、好きなように取り扱ってよいのです。
David: では旧スーパー連邦のグループが遺伝子操作を施した人間をどこか他の場所へ連れ去るということは出来ないんですね。それをやろうとしたらバリケードで止められると。
Corey: その通り。そこでもう一つ起きることは、彼らETグループの中で地球上に転生している人々、その多くがおそらく・・・私たちはおそらく多くの人々のまとまった死を目にするでしょう。でもそれはただ彼らが故郷へと帰還して、自分たちの魂のグループに帰っていくだけなんです。

ほら、彼ら自身も実験の一部として人間に転生していたんです。今はもう彼らが帰還する時が来たので、彼らは肉体を去ることになるのです。
David: それがソーラーフラッシュの時に起きることの一部なのかもしれませんね。
Corey: かもしれません。
David: オーケー。次の質問です。

「私たちこのコミュニティにいる人間は、何が起きているか全くわかっていない友人や家族を、これから起きる一大変化にどう備えさせることができるでしょう?このことをまだ何も知らない人の心の準備を、私たちはどうやって助けることができますか?」
Corey: 今が完璧なタイミングなんです。なぜなら私たちは今、ティール・エールの言う「大いなる目覚め」を経験している最中だからです。

皆が真実を求めて手を伸ばし、あたりを見回して、自分たちが眠っていたことに気づき始めています。

だからといって、友人や家族にいきなり身長2.4メートルの青い鳥人間からのメッセージについて話したり、おかしな見た目のETの話をしてはいけません。

やるべきことは、まずは家族にアプローチして、秘密宇宙プログラムとか、そこで開発されているテクノロジーに関する情報の種をまくことからです。隠されているテクノロジーがあるんだよ、と。

それが私たちの医療や、フリーエネルギーの供給、海水の淡水化、地球の環境改善に関わるもので、それら全てが利用可能だという話であれば、聞く耳も持つでしょう。
David: こういう事も言えませんか。一番良い方法は、そういうことを教えられる機会を待って、誰かが実際に質問してきたり、特に興味を示してきたら教えるというやり方です。
Corey: 種をまいておくことができます。もし・・・ニュースで何かやっていて、それについて動揺している人を見かけたら、近づいていってちょっとだけ情報を付け足してやるんです。

「知ってた?どうやら私たちが知らされていない宇宙ステーションが他にもあるらしいよ。UFOだって言われてきたトライアングル型の飛行物体のことは知ってる?あれは人間が作ったものなんだよ。私たちはそれで地球外に行ったり来たりしているんだよ。」

人はそういうことならまだ信じやすいんです。「へー、そうなんだ。そうか。」となります。

すると今度は彼らから尋ねてきます。「ではどんなテクノロジーが私たちから隠されているんだい?」と。

そうやって話が広がっていくんです。

彼らに性急にエイリアンの話をしても、彼らはエイリアンに関することは何でも拒絶せよとプログラムされていますから、話がどこへも進展しません。
David: 私からも提案させて下さい。

私がすごく上手くいくとわかったやり方の一つが、私が「10%ルール」と呼ぶものです。それは、人には自分が本当に伝えたいことの10%だけ話して、そこで止め、相手が反応してくるまで待つということです。

このやり方をどう思いますか?対照的でしょう・・・なぜなら独りで延々と語ってしまう人が多くて、それは本当に危険だと思うんです。
Corey: ええ、聞いている人は・・・途中から話についていけなくなりますね・・・そう、だからいいと思います・・・人には小さく消化しやすい断片的な情報を少しずつ教えていくというやり方で。
David: そして相手が話題を変えたら、自分の話を押し通そうとはしないことです。
Corey: だめです。
David: 彼らがよく考えて、戻ってくるのを待つんです。
Corey: ただ種をまいて、歩き去るんです。
David: そうですね。さて、とてもおもしろい話でした。皆さんの質問に答えてくれてありがとう、コーリー。

そして御覧頂いて、積極的に質問をお寄せて下さっている皆さんにも感謝したいと思います。私たちも喜んでお答えしていますよ。
こちらは「コズミック・ディスクロージャー」。司会のデイヴィッド・ウィルコックがコーリー・グッドと共にお送りしました。ご視聴ありがとう。



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