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デイヴィッド・ウィルコック Edge of Wonderインタビュー [Part 3/5](2019年2月19日公開)の要約


アライアンス VS ディープステートSP14-02.jpg

メガ・アノンとは誰だったのか?

2017年の5月、4chanにMega Anonという投稿者が現れた。当初私はこれが男性だと思っていたが、実際に会ってみたら女性だった。彼女から私にコンタクトを取ってきたのだ。彼女はトランプ大統領にとても近い地位にいる人物で、その関係は選挙前からの様子だった。トランプの当選後も彼女はセキュリティ(安全保障)に関して重要な役割を担っており、政府の裏事情にとても精通していて、4chanの投稿でも多くのことを語っていた。そして私が彼女との会話を記事にした数週間後にQアノンが登場したのだ。だからメガ・アノンと私のやり取りを見て、アライアンスはこの方法なら匿名で効果的に情報を広めることができると思ったのだろう。メガ・アノンは人身売買組織の逮捕が進んでいることにとても興奮していた。そしてそのことが一般に報道される日を心待ちにしていると繰り返し私に語った。さらに進行中の隠密作戦によって、この組織的犯罪の暴露がもっと進むことを期待していると。私は2018年12月31日にホワイトハウスから発表されたこの大統領布告こそ、彼女が心待ちにしていたことが成就した証だと思う。

SP14-03.jpg2019年度、全国奴隷および人身売買防止月間における大統領布告
2017年2月、私は国際的な人身売買犯罪組織の解体を命ずる大統領令に署名しました。(中略)私の指揮のもと、米連邦の省庁は米国の法律を完全に執行し、米国民を不法に搾取しようとする者たちに相応しい正義の裁きが確実に下るようにしています。(中略)2017年だけでも、司法省は人身売買に関する500人以上の被告に有罪判決を得ており、FBIは子供の性的人身売買に従事する42以上の事業組織を解体しました。国土安全保障省は人身売買に関する800の事案に着手し、その結果、少なくとも1500人の逮捕と530人の有罪判決を得ています。

 

これは凄いことである。司法省(DOJ)、FBI国土安全保障省という3つの異なる省庁が人身売買組織の壊滅に尽力しているのだ。それなのになぜメディアは全くこのことを取り上げないのか?それどころかFacebookやTwitter、YouTubeでこのことを発信するとアカウントを凍結されてしまう程だ。これはメディア側の人間がこの犯罪に加担しているからではないだろうか。


ロブ「メディアはトランプが嫌いだからといって、こういったトランプ政権の業績を報道しないのは、報道の客観性に欠けるよね。」


ベン「本来の報道は客観的に良いことも悪いことも両方を提示して、見ている人に判断させるべきなんだ。今のメディアがやっていることは人々の利益に反することだよ。メディアはディープステートの代弁者に成り下がってしまった。」


デイヴィッド「君たちはロナルド・ベルナルドを番組に呼ぶべきだよ。彼はまだ証言を続けている。彼がオランダ語で話している古いインタビュー映像はみんな見たことがあると思うけれど、そのなかで彼は個人的に悪魔教の儀式に参加したことを認めている。彼は子供を生贄にする行為に加担するように言われて初めて、それが大真面目な儀式だったと気づいたんだ。その映像を紹介してみたらどうだい?」

SP14-05x.jpgSP14-07.jpgロナルド・ベルナルド「そして私はある時点で、招かれて参加したんだ・・・それがこの話をしている理由でもあるが・・・外国での生贄の儀式に・・・・(長い沈黙)・・・それが分岐点だった・・・子供だよ・・・」

インタビュアー「子供を生贄にしろと言われた?」

ロナルド・ベルナルド「そうだ。そして私にはそれができなかった・・・ふぅ(涙を浮かべる)。それから私はゆっくりと壊れ始めたんだ。私自身子供時代に多くを経験してきたから、この出来事は心に深く突き刺さった。全てが変わったよ。」


ロブ「見ていて本当に辛いインタビューです。でも彼の証言は本当に真実味を帯びていて、ディープステートのやり方を完璧に体現していますよね。」


デイヴィッド「FBIは42以上ものこういった子供の人身売買を行う犯罪組織を解体したんだ。武器を装備して、アジトにガサ入れした。そこでは子供たちが手錠につながれ、泣いていただろう。血を流していたかもしれない。それは一本の長編映画になってもおかしくない話だよ。

SP14-22.jpgメディアが本当に視聴者を得たいのなら、なぜホワイトハウスに取材してFBIに話を聞こうとしないんだい?生還した子供たちの証言や彼らを救ったFBIのヒーローの話を視聴者は聞きたいはずだ。それなのに何一つ、全く報道されていない。ダンマリだ。それってとても疑わしい態度だよ。」


ベン&ロブ「全く同意見です。一方ではセックス&バイオレンスを好んで放送しているメディアが、もう一方では実際の事件の報道に規制をかけているわけですから。映画化されてもおかしくない救出劇なのに全くその動きがないのは、ハリウッドにもこの犯罪に加担していた人間が多かったからだろうかと思ってしまいますね。Vimeoで見れる映画で『An Open Secret』という映画があるんです。デイヴィッドは見たことがある?」


デイヴィッド「ないけど、見る価値がありそうだね。」

SP14-08.jpg映画の予告編「彼らはその子供が被害者になることを知りながら車に乗せます。」「子供を操っている大人がいます。」「彼はいきなり大役に抜擢された。これまでになかったことだから、明らかに何か裏があったんだ。」


ベン&ロブ「もう一つ、ゴールデングローブ賞の授賞式は見ました?フィジー・ウォーターがずっと背景に映っていたり、ワクチンの接種が行われたり、凄かったですよね。あれを見てワクチンの推進キャンペーンだと言う人もいたけれど、僕たちの見方は違って、あれはディープステートに自分たちの作った毒薬を無理やり注射してお仕置きしている場面だと思ったんです。ウィレム・デフォーの表情を見て下さい(笑)彼らは自分から嫌だとは言えないんです。自分たちが推し進めてきたワクチン接種だから(笑)」

SP14-09.jpgSP14-10.jpgSP14-11.jpgデイヴィッド「ちょっと待って。僕はそれを見ていないんだけど、彼らは実際に授賞式で有名人にワクチン接種を行ったの!?」


ベン&ロブ「そう、そうなんですよ。凄かったんです。まず有名人がレッドカーペットで写真撮影される時に、終始フィジー・ウォーターをトレイにのせた女性が背後に写り込んでいたんです。

SP14-12.jpgこれの意味は、最近フィジーであった大きな人身売買組織の摘発を示唆しているのだと思います。それに授賞式のホストが他に見つからなかった理由も、アライアンスがゴールデングローブ賞を奪取したからのように見えます。(※ハリウッドでクリーンな有名人を見つけることが困難であるため。実際に授賞式の初めにホストのアンディ・サンバーグは意味深なことを言っている。)そして授賞式の中盤で急に白衣を着た医師たちが出てきて、出席者の俳優たちにワクチンを注射し始めたんですよ。ワクチン接種反対派の人はナプキンを頭に被って下さい、その人には注射しませんと言って(笑)。そしてさらに、ジェフ・ブリッジスの功績をたたえた映像の中で、映画『白い嵐』のシーンを見せて、「Where We Go One, We Go All(皆で行く先は一つ、さあ一致団結しよう)」の鐘を見せたんです。僕らはそれを見てもう、アライアンスが完全にゴールデングローブを奪取したぞ!と大興奮したんです。」

SP14-13.jpgデイヴィッド「それでは私から映画『白い嵐』について簡単に説明させてもらうね。Qにつながる情報だから。」


映画『白い嵐』について

以前のインタビューでアライアンスの多くは海軍であり、海軍の諜報部や海兵隊から成ると言ったと思う。その時に言い忘れていたが、陸軍諜報部にも、沿岸警備隊にも、空軍の一部にもアライアンスの協力者はいるのである。空軍やCIAなどはより浄化に手間がかかるだけで、そこにもアライアンスの分子は例外なくいるということだ。とにかくこの『白い嵐』という映画は、主演のジェフ・ブリッジス演じる船長が、若者たちを集めて船旅に出るという話だが、これは完全に海軍の兵役を暗示した話なのである。そして出港の合図の鐘には「Where We Go One We Go All(一致団結)」というメッセージが刻まれていた。

SP14-14.jpgアライアンスの作戦はこの映画に集約されているように思う。私も妻と一緒に先月この映画を見たばかりだ。映画ではそれぞれに問題を抱えた若者たちが集まる。飲酒をする者、その場限りのセックスをして性病にかかる者もいる。命を落とす者も。そうした問題が二の次になるような大きな出来事が、映画のタイトルになっている白い嵐だ。この巨大な高波によって船は破壊され、死者が出る。そして船長は裁判にかけられる。法廷に呼ばれたジェフ・ブリッジス演じる船長はすべての責任を問われる。「彼は最善を尽くしたのか。これは避けられない出来事だったのか。」アライアンスを指揮しているのが誰であれ、この映画は彼らにとって特別な意味を持っているのだと私は確信している。だからトランプが極秘起訴の大量逮捕作戦の前に「嵐の前の静けさ」と発言したのだし、Qのキャッチフレーズが「WWG1WGA(Where We Go One We Go All)」なのだ。

SP14-15.jpgそして彼らはこの作戦の実行が嵐のような結果を生み出すことをわかっていた。これまで経験したことのないような、国家を揺るがす出来事になると。ちょうど映画の白い嵐と同じようなことになると。そして嵐の後には裁判になり、聴聞が始まるだろう。その時に問われることは、「アライアンスは地球を守るために、人身売買組織を解体するために、正しいことをしてきたのか?子供の性的人身売買、食人、ペドフィリアといった狂った出来事を防止しようとしてきたのか?最善を尽くしたのか?」だからアライアンスは自分たちの境遇をこの映画に重ね合わせているのだ。


トランプのツイートに隠されたメッセージ

ベン「トランプがscot-free(無罪放免)をScott Freeとスペル間違いしてツイートして、それをメディアがバカにしていましたよね。でも『白い嵐』の映画の製作会社がScott Free Productionsというんです。デイヴィッドの言うように「嵐の前の静けさ」発言と同じく、このスペルミスにもメッセージが込められているんです。」

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ロブ「つまりトランプは故意にスペルミスをしているんです。border(国境)をboarder(敵船を攻撃する乗り込み要員)とスペルミスしたのもそうです。みんな彼のことをただのバカだと言っていますが、実はそこにはメッセージが込められているんです。」


デイヴィッド「そうだね。ではここでQの投稿を2つ紹介させてもらおう・・・」


デイヴィッドがアライアンスのブリーフィングで得た情報

ブリーフィングの話をする前に、まずは注目して欲しいQの投稿が2つある。最初の一つは2019年1月5日の投稿だ。ここで彼らは2つのアンティファ(反ファシズム)旗を比較して見せた。一つは「2017年アメリカ民主党の準軍事派」と書かれた旗で、もう一方は「1933年ドイツ共産党準軍事派」と書かれた旗だ。どちらも同じデザイン、同じ文言である。

SP14-16.jpgSP14-17.jpgどうやらディープステートはこういった民主党極左派の市民に武器を与えて武装化して、アライアンスに抵抗させるつもりのようだ。アライアンスはこの動きを非常に懸念していて、この投稿をしたというわけだ。

SP14-18.jpg「フェイクニュースメディアは完全に沈黙?なぜだか自問してみよう。彼らはアメリカの愛国者たちが同じ戦術を取ることを恐れているのか?リベラルレフトの左翼(保守派)がアンティファのような武装組織を使って、ファシズム的な言論統制を強めようとしていたのか?海外の愛国者たちの行動(※黄色いベスト運動)は、大衆がリベラルレフトの政策に同意しているというフェイクニュースの語り口を打ち壊していないか?我々は闇夜の中へと沈黙しない。我々は戦わずして去ることはない。この運動と世界中で起きている出来事の呼応は偶然の一致だと思うか?あなた方は一人一人バラバラでは弱い。一緒になればあなた方は強い。我ら人民。我ら人民が本当の力を持っている。大統領令は発効した。さあ、一致団結しよう!!!Q」


ここで言及される大統領令とは2019年1月1日から発効した「2018 Amendments to the Manual for Courts-Martial, United States(米国軍法会議マニュアルの修正)」のことである。これによってディープステートの国家反逆者たちを合法的に軍事裁判にかけることができるようになったのである。もう一つ注目したいのは2019年1月13日の投稿だ。

SP14-19.jpgこれをわかりやすく解釈すると、「GJ(大陪審)の軍事裁判がいくつかの州で進行中だ。この裁きから逃れる試みは失敗に終わるだろう。彼らの犯罪は政治的な腐敗や国家反逆の粋を遥かに超えている。現職の議員や州知事の排除も法に則って行われるだろう。全ては明るみに出る。」と言っているのだ。ここで気になるのが、政府閉鎖が起きている本当の理由だ。なぜこんなにも長く続いているのか?これが私たちを大惨事へと追いやるのではないか。TSA(運輸保安局)の職員は給与未払いが続き、離職し始めている。そのため主要な空港ですでに深刻な行列と遅れが発生している。さらにこれが続けば、空輸が完全にストップするだろう。そして同じく連邦政府の職員である刑務所の看守たちも、給料未払いのために仕事に行くことをためらっている。さらに悪いことに、社会福祉の支給もストップしていて、EBTカード・フードスタンプで食料を買っている人々なども補助を受け取っていない状況なのだ。これはとても深刻な国家危機を作り出すことになるだろう。


私がアライアンスからのブリーフィングで直接得た情報によれば、アライアンスは信頼できる複数の代替メディアの発信者に接触を始めたそうである。それはYouTubeで情報発信している人であったり、ネット記事を書いている人であったり、様々だ。そういった人々が実際に政府の内通者から接触を受け、リーク情報を与えられ始めたということなのだ。誰が情報を受け取っているのか具体的には特定できないが、キム・ドットコムが「第2ラウンドのリークに備えるように」と言っていたことを思い出して欲しい。そして私が受け取った情報によれば、何らかの緊急閉鎖が起きる可能性があるという。それは戒厳令かもしれないし、国家非常事態宣言かもしれない。(※インタビューの収録は1月中旬。その後2月16日にトランプ大統領により国家非常事態宣言が発令された。)それは何らかの公式発表がなされる前の最終段階に入った合図なのかもしれない。キム・ドットコムも「ディープステート、フェイクニュース、司法省、FBIが暴露された。2019年に記念碑的なリークが起きる。」とツイートしていた。これは私たちがこれまで待ち続けていたことが起きるという意味だ。アライアンスはこの軍事裁判を秘密裏に進めようとしているが、いつまでも秘密にはできないだろう。彼らの計画では1~2年かけてディープステートのすべての犯罪人を裁く予定になっている。犯罪人をしょっぴいて、極秘起訴を開封し、法廷へ引きずり出すということを一度に行うには人員が不足しているからだ。だから彼らはこれらをゆっくり時間をかけて行うつもりなのだ。そしてアライアンスの一部にはこれら全ての事実を大衆には秘密にしておきたいと考えている人々もいる。また一方で情報をリークしていくつもりのアライアンス派閥もいる。そして私が受け取っている警告が、「2週間の混乱(インフラ断絶)に備えよ」というものだ。これは私たちがこれまで長く耳にしてきたことでもある。私は2週間分の備蓄を真剣にお勧めする。

SP14-23.jpg水、食料(玄米・雑穀・キヌア・豆類)、スパイス、オリーブオイル、電気が止まった時の暖房、生理用品、灯油、トイレットペーパー。2週間分備蓄したところで2万円もかからない。私は岩塩やギーも買った。無防備な状態で困難の時期を迎えないようにして欲しい。Qによれば、緊急時でもインターネットはつながるようにするそうである。インターネットのシャットダウン、ブラックアウトには何らかの対応策があるということだろう。


ベン「なぜアライアンスには全てを秘密裏に進めたいと考える人々がいるんですか?大衆が何が起きているか知ることは良いことだと思うのですが。逮捕が起きていると。もう一つの質問は、もしブラックアウト(大停電)が起きた場合、それはアライアンスが逮捕のための作戦をしているからなのか、それともディープステートによる報復行動なのか、どちらだと考えたらいいんですか?」


デイヴィッド「大規模なブラックアウトが起きる可能性は低いんだ。それは相殺されてきた面もある。私がブリーフィングで聞いているのは、以前のインタビューでも話したけれど、カバール=ディープステートは州間高速道路の橋に爆薬を仕掛けているんだ。それは大きな谷にかかるすべての橋だ。

SP14-24.jpg SP14-25.jpg だから基本的に彼らは国を分断できるということなんだ。州知事たちにはこれが外国から地上侵攻を受けた時に使われると説明されている。敵が戦車でやって来た時に、橋を爆破して、それ以上内地に侵攻されないように、とね。それは実際に戦争戦術としては典型的なものだよ。しかし問題は、橋のコンクリート内の水分を計測する圧力センサーの中に爆薬が仕込まれており、それがGPSで管理されていて、遠隔操作で爆発させることができるということなんだ。これだけでなく、カバールは低出力核兵器というものを持っていて、それを空港・発電所・給水所などの地下に設置してあるんだ。

SP14-27.jpgSP14-28.jpgSP14-29.jpgそして基本的にインフラを全て消し去ってしまうことができる。だからアライアンスは人類史上最大の軍事作戦を行っていて、発電所・空港・下水処理場・浄水場・変電所・送電線・橋などの安全を保障するために、私服の覆面捜査員を送り込んで、先進的なシステムを使って、仕掛けられた兵器を特定し、解体しているんだ。だからカバール=ディープステートの思い通りにはならない。しかし、戦は計画通りにはいかない、という言葉があるように、何があるかわからないから、2週間程度の断絶に備えておく必要があるんだ。爆弾を積んだドローンが飛んでくるかもしれない。

SP14-26.jpg奴らは何をしでかすかわからないんだ。それにアライアンスが警戒しているのが、アンティファのような武装グループが市民に武器を配って、10分くらいで銃の使い方を教えて、破壊行動を誘発する可能性だよ。だから極左の過激派とか、事情をよくわかっていない民兵組織による小戦闘とか武力衝突も起きるかもしれない。ディープステートは間違いなく傭兵を雇って、準軍事組織で武力衝突を仕掛けてくるだろうからね。だから少し荒っぽいことになると思う。そして主要道路の封鎖や自宅待機命令なども出るかもしれない。そうすれば物流もしばらくは止まるだろう。すると人々はパニックになって、日用品の買い占めに走ったりするだろう。ところでFEMAのサイトを見ると、備蓄として缶詰の購入を勧めているよ。それも調理の手間がかからず簡単でいいかもしれない。

SP14-30.jpg政府閉鎖も前代未聞のレベルだ。前代未聞のことが起きてもおかしくないよ。これは真剣に受け取るべき話なんだ。トランプやアライアンスは聖人君主ではないよ。しかし彼らは本当に国を守ろうとしている。キーワードはclemency(寛容さ)だ。僕らは彼らがヒーローになることを許してやる寛容さを持つ必要があるんだよ。CIAにもヒーローが必要だ。テンプル騎士団にも。33階位のメーソンにも。人類削減計画が話し合われていた部屋にいた人間にも。気象操作の人工衛星に関与して人工地震を起こしていた人間にも。暗殺に関わっていた人間にも。彼らが改心して、これら全てを終わらせるために戦っているのなら、それをさせてあげるべきだ。ヒーローにさせてあげるべきなんだよ。コーリー・グッドだってそうだった。ピート・ピーターソンもそうだった。彼らも皆、人には話したくないことに手を染めてきたんだ。そして後悔している。私がこれまで話してきた内通者に全くクリーンな人間なんて一人もいない。彼らは皆、強制されていたにせよ、悪に加担することに嫌気が差して、もうこんなことは続けたくない、ディープステートの支配を終わらせたい、と思って転向した人々なんだ。アライアンスとディープステートの戦いをネガティブな勢力同士の戦いだと思っている人は、そのことを考えてみて欲しい。トランプにもネガティブが側面があって攻撃されているけど、小児性愛とか食人とか、人間を生贄にしたり悪魔教の儀式をしたと攻撃されたことはないよね。映画『キャプテン・アメリカ/ウィンター・ソルジャー』を見てみて欲しい。あれはディープステートを暴いた素晴らしい映画だけど、最後にヒーローが裁判にかけられるシーンがある。誰もクリーンな者はいない。みんな汚点があるんだ。そこでスカーレット・ヨハンソン演じるキャラクターが言う台詞に注目して欲しいんだ。それは基本的に、私たちにはCIAもFBIも必要だということ。私たちの安全を守ってくれる組織が必要だというメッセージなんだ。」

SP14-31.jpgSP14-32.jpgブラック・ウィドウ「あなたたちは私たちを牢屋には入れないでしょう。なぜだかわかる?私たちが必要だからよ。確かに世界は不安定よ。そして私たちにもその一因がある。でも世界を防衛するには私たちが最も適任であることも確かよ。逮捕したければ、してみればいいわ。私は逃げも隠れもしない。」


デイヴィッド「アライアンスにも逃げ腰になっている人が多いんだよ。今僕が言っているような事に誰も賛同してくれないんじゃないかと思っているんだ。ディープステートの設計した社会ではこのような言論は許されないからだ。言葉狩りにあってしまう。エスキモーも今では人種差別用語にされてしまった。イヌイットとかアラスカ先住民と言わなくてはいけないんだ。そんなことばかりさ。何を言っても気分を害する人がいる。」


ロブ「確かにその通りだと思います。過去に何をやっていたかよりも、今何をしているかの方が大事ですよね。誰しもやり直すチャンスを与えられるべきです。悪を終わらせようとしているなら、それを認めてあげなくちゃいけないんです。それができなかったら、本当にこの社会はもう破滅ですよ。」


デイヴィッド「そう。そしてこれは歴史を振り返れば、過去にも似たようなことがあったんだ。反メイソン運動というのが1820年代から1830年代にかけて起きていた。過去のインタビューでも話したけれど、デイヴィッド・バーナード著『Light on Masonry』のような本があるね。これが出版されたのは1830年頃にニューヨーク州の法廷でメイソンが裁判にかけられていた時期なんだけど、この本には様々な階級のメイソン達の実際の言葉で彼らの宣誓証言が記されているんだ。この裁判で明らかになったのは、メイソン内にある悪意を持ったグループが浸透し、秘密裏に特定のメンバーを優遇し、警察・裁判官・軍隊・メディア・政府・企業などを支配しているということだった。1830年代にも全てそういう状況があったということなんだ。そして今再び、間違った側にいた人々がヒーローとなるべく立ち上がって、国のため、国民のために尽くそうとしている。#MeToo運動の背後にもアライアンスがいるようだ。エンターテイメントの世界で仕事を得るにもクリーンでなければいけなくなってきている。アライアンスはとても気を使っているよ。そしてアライアンスの人々はいつまでも黙っているつもりはないんだ。いつか紐解かれ、明らかにされる日が来る。そして彼らから2週間の備えは怠らないようにすることがとても大事だと伝えられているんだ。」


次回に続く・・・

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